これは危険!実際によくあるNG施工例(´;ω;`)
こんにちは(^^♪
今回は実際に住宅街でみかけた危険な外構施工をご紹介します(´;ω;`)
大切なマイホームを長く快適に使うために、知っててほしいポイントをまとめてみました( ゚Д゚)!
事例① 車がのる場所に薄いタイルはNG!
駐車スペースには、強度のある素材を使うのが基本で、見た目や価格だけで選んでしまうと、車の重みに耐えられず、割れてしまうことも…!
アイコットリョーワのグラン舗石など、車両乗り入れに適した厚みの商材があります。

⇧アイコットリョーワ グラン舗石 ルイーダ 600角
こちらは18ミリ厚なので安心ですね♪
ベストガーデンでは、デザインだけでなく使用する場所に見合った品質選びを徹底。
見た目もキレイで、長く安心して使える外構をご提案し施工しています!
事例②:アプローチタイルのすぐ横にスリットはNG!!
一見デザイン的にはきれいに見えても、タイルや石のすぐ横にスリット(目地)を設けると、割れの原因になります。
素材ごとの耐久性が違うため負荷がかかりやすいんです(/_;)
ベストガーデンでは、そんな無茶なことはいたしません|д゚)!
見た目の美しさだけでなく、耐久性を考えた配置・施工を徹底し長く安心して使えるよう、細かな部分まで丁寧に仕上げています(`・ω・´)
事例③:水はけを考えない施工はNG!!!
表面だけきれいに仕上げても、排水が悪いと水が溜まり、タイルの浮きや汚れの原因になります、、(>_<)
外構って実は見えない部分がとっても大事で、仕込みが仕上がりを左右します。
ベストガーデンでは、勾配設計や排水計画をしっかりと考えた上で施工しています。
このように外構工事は、仕上がりの見た目だけでなく、素材選び・配置・下地づくりのひとつひとつが大切です。
小さな妥協が、数年後の不具合につながることもあります。
ベストガーデンでは、仕上がり直後だけでなく、何年先も安心できる外構を目指し、
これまでの経験と知識を活かし、培ってきた技術力で確かな施工を行っています!!
ご不明点やご相談等ございましたらお気軽にお問合せくださいね!(^^)!
お待ちしております♪